--,
--
スポンサーサイト
--:--
2012,
09
2012・桜
22:06
あんまりにも立派だったので思わず写真を撮りました。
窓ガラス越しなうえ、動き出すところだったので、写りが悪いです。本物はこの10倍きれいでしたよ!
2012,
27
バラのチョコレート
22:02
銀座のチョコレートのお店で。

ハート型の小箱が可愛い。
中に入ってたのは…

バラのチョコレートでした。(包み紙をはずして、改めて小箱に入れてみた!)
ピンクと白のマーブル〜。
食べるのがもったいないです。
…
…
ストロベリーの酸味と、ホワイトチョコの甘さがいいね。うまー!(←
『メサージュ・ド・ローズ』
オンラインショップもあるそうです。
2011,
13
5秒で性格テスト
00:21

さてさて、診断結果はこちらをどうぞ。
診断結果
私はロマンチストと言われました。
う、うん…否定はしないよ。
否定はしないけど、そうはっきり言われるとなんか恥ずかしい!
2011,
07
朝靄
22:13

2011,
05
11月5日の空
20:56

今日の空。くもりのち雨です。
私が生まれた日もくもりのち雨だったそうです。
母から聞くところによると雷もすごかったとのこと。
今はインターネットで簡単に過去の気象データが見られるんですね。
たしかにその日は天気が悪かったようです。
やっぱり私ってば昔から雨女だったんだなぁ。
みなさんが生まれた日のお天気はどうでしたか??
2011,
04
ちょっと遠くへ
21:58

ちょっと遠くへ配達へ出かけたら、日が傾いてきました。
空気中の粒子に、夕暮れの光が反射してキラキラ。
ここなら星がきれいに見えそうです。
2011,
02
お月さま
23:52

今月こそは日記を書こうと固く心に誓った昨日…。
そして今日、2日目にしてすでに挫折しかかっています!
とりあえず毎日写真を撮ってみようかと思いまして。
しかし最近は日が落ちるのが早いので、帰りに撮ろうと思うとあたりは真っ暗なのでありまして!
パッと目に付いたお月さまを撮ってみました。
あれ、なんか満月みたいになっちゃった…。
2011,
01
わが家の柑橘類
22:38

わが家の柑橘類(名前は忘れました)。
だいぶ大きくなって、塀からはみ出してます。
おかげで、ちょくちょく頭をぶつるんだ…。
2011,
29
おすすめファンタジー
00:42
![]() | サブリエル―冥界の扉 (古王国記) (2002/10/01) ガース ニクス 商品詳細を見る |
『出版社/著者からの内容紹介』より引用チャーター魔術が栄える古王国。そこでは長年、魔術師たちの力によって、冥界から蘇ろうとする死霊たちが滅ぼされ、平安が保たれていた――はずだった。が、ここ数年、古王国とのあいだの壁を越えて、死霊たちが隣国のアンセルスティエールに出没するようになった。壁を越えて古王国に入っていった偵察隊は二度と戻らなかった。古王国の人間を見かけることがどんどん少なくなっていった。古王国で、冥界で、なにかが起こっている――。何者かが裏で糸を引いて大死霊たちを蘇らせ、死霊たちを操っているのだ。サブリエルは、アンセルスティエールの寄宿学校で学んでいる18歳。一見ふつうの少女だが、父親のアブホーセンは古王国で最も力のある魔術師で、彼女にも優秀な魔術師としての力が備わっている。古王国で治安に務めている父と会えるのは満月の夜だけ。父親の「影」が真夜中にやってきて、魔術の手ほどきをしてくれるのだ。だが、その夜、「影」はやってこなかった。代わりにきたのは真っ黒な人型をした化け物。化け物は父の剣と魔術の道具を届けにきたのだった。父の身になにかが起きたに違いない――サブリエルは単身、古王国に乗りこむことを決意する。
ファンタジーを読むのは久しぶりでしたが、これはおススメです。
2011,
27
ほくろ
23:59
腕やら首周りやらに。
どうせなら、バランス良い配置で増えてってくれればいいな。
そうしたら星座っぽくなる!ワクワク。
今の右腕もすでに、はくちょう座っぽい感じになっていますし。十字十字!
…あぁ、なんてどうでもいい日記なんだ!




